ROAD REGULATION

02

国道・トンネル・橋梁の交通規制

国道、トンネル、橋梁など、判断の遅れが重大事故につながる現場に対応します。資機材の設置から隊員間の連携、規制解除まで一体で安全を支えます。

国道2号線トンネル規制に対応する富士警備保障株式会社の警備員

SERVICE OVERVIEW

対応する主な現場

OUR APPROACH

現場に合わせた、
富士警備保障株式会社の対応

01

長距離規制の連携

規制区間全体を一つのチームとして捉え、無線連絡と配置確認を徹底します。

02

資機材まで一括相談

コーン、矢板、工事看板、規制車の有無を含め、必要な体制をご相談いただけます。

03

夜間現場の安全管理

視認性、規制開始時の交通状況、隊員の体調を確認し、安全第一で運用します。

FAQ

国道・特殊規制
よくあるご質問

Q1夜間の国道・トンネル規制を依頼できますか?
A

はい。国道、トンネル、橋梁、インフラ点検に伴う夜間規制に対応しています。規制区間や作業工程を確認し、必要な配置と連絡体制を組み立てます。

Q2コーンや工事看板、規制車も手配できますか?
A

コーン、矢板、工事看板、規制車など、必要な資機材の有無を含めてご相談いただけます。現場条件を伺い、警備員と資機材を一体でご提案します。

Q3交通規制図が決まっていなくても相談できますか?
A

ご相談可能です。路線、工事内容、規制延長、作業時間など、現在分かっている情報から必要事項を整理します。規制方法は道路管理者や警察との協議内容に沿って対応します。

CONTACT

現場条件が決まっていなくても、
まずはご相談ください。

場所・期間・作業内容を伺い、必要な人数や資機材を整理してご提案します。

見積りを依頼する 料金の考え方
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