
国道2号線・交差点を含む夜間車線規制
2026年10月8日、戸川電工様の現場に3名で対応。交差点を挟む4か所の作業と大型作業車両の移動を、声掛けと無線連携で支えました。
- 3名配置
- 交差点・4作業箇所
- 映像で振り返り
富士警備保障株式会社FUJI SECURITY SERVICEWORKS
一般道から国道・トンネル・橋梁、施設警備まで。
実際の現場で培った対応力をご紹介します。

2026年10月8日、戸川電工様の現場に3名で対応。交差点を挟む4か所の作業と大型作業車両の移動を、声掛けと無線連携で支えました。

滋賀県の企業様から初めてのご依頼。屋上電気設備改修に伴う壁面足場組立で、夜間の片側交互通行規制を実施しました。

2025年12月、笠岡・備前の国道2号線で8名を配置。夜間の事前下見を活かし、500mトンネル規制を円滑に設置しました。

5名を配置し、夜間の実施条件に合わせて事前下見を実施。無線連携で備前大橋の橋梁点検を支えました。

5名を配置し、来店が集中する駐車場で安全誘導を実施。満車時にお待ちになるお客様への配慮を重視しています。

3名を配置。悪天候で車両が行き交い、走って移動する歩行者もいる状況で、安全を優先して誘導にあたりました。


長期にわたる法面工事で、地形と交通状況に合わせた片側交互通行を継続。現場と一般交通の安全を守っています。
国道沿いの照明設備点検に合わせ、作業車両と一般交通、歩行者の動線を確認しながら作業帯の安全を確保しました。
交通量の多い国道で、規制資機材と隊員配置を連携。夜間の視認性を確保し、点検作業を交通側から支えました。

バイパス付属物点検時の交通規制に備え、道路センターライン上のラバーポールについて、設置位置・間隔・取り外し条件を現地で確認しました。
CONTACT